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水曜日のカンパネラ

「水曜日のカンパネラ」おすすめハイレゾ・タイトル

『SUPERMAN』
( 96kHz/24bit FLAC )
水曜日のカンパネラ [2017/02/08発売] 販売価格:3,859円( 税込)
初の武道館公演前にメジャー1st FULL ALBUM『SUPERMAN』リリース決定!11月にリリースされたデジタルシングル『SUPERKID』から「アラジン」、「カメハメハ大王」を含む全10曲入り。ジャケットは、こちらを見つめるコムアイの目が印象的なビジュアルとなっている。


『SUPERKID』
( 48kHz/24bit FLAC )
水曜日のカンパネラ [2016/11/30発売] 販売価格:773円( 税込)
水曜日のカンパネラ、メジャーリリース第2弾はデジタルシングル!


『UMA』
( 96kHz/24bit FLAC )
水曜日のカンパネラ [2016/06/22発売] 販売価格:2,056円( 税込)
水曜日のカンパネラ、メジャー1st EP。
タイトルの「UMA」とは、謎の未確認動物を意味する Unidentified Mysterious Animalの頭文字から取られたもので、目撃例や噂はあるが、実在が確認されていない生物の総称。全曲「UMA」がモチーフとなった楽曲が収録されたEPとなっている。先に公開されている、REDBULLサクラフレーバーとのコラボレーション楽曲「チュパカブラ」。ヘビと竹の子族をモチーフにした歌詞が特徴的な楽曲で、作詞:作曲をケンモチヒデフミが担当し、水曜日のカンパネラらしい「ツチノコ」。フランス・パリを拠点にエレクトロ・ミュージックの新時代を追求する4 人組の音楽家集団 CLUB CHEVAL(クラブ・シェヴァル)のメンバーであるMydが作曲した楽曲で、作詞をコムアイとケンモチヒデフミが担当し、不死鳥とサンバをモチーフにした「フェニックス」。アメリカ・ロサンゼルスのサウンドプロデューサー・MUST DIE!が作曲した「雪男イエティ」。そして同じくアメリカ・ロサンゼルスで自身のレーベルをも立ち上げているMatthewdavidが作曲した「バク」。ドイツのミニマルバンド・Brandt Brauer Frickが作曲しコムアイが作詞を手掛けた「クラーケン」。「ユニコ」は、一角獣(ユニコーン)が主人公の手塚治虫原作の漫画作品「ユニコ」がモチーフになった内容となっている。

ジャケット写真は、植物が生い茂る荒廃した遊園地がテーマで全体が水彩画で描かれたのミステリアスな雰囲気を醸し出すものとなっている。ところどころには、“UMA”と思しきキャラクターの存在が確認されている。前作『ジパング』同様今回もデザインは「OTAMIRAMS」が担当。そして、キャラクターの絵をコムアイの友達である「野崎くん」が担当している。