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JUJU

12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米。ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。
2001年より、他ミュージシャンとの音楽活動に参加。2004年『光の中へ』でメジャーデビュー。
2006年『奇跡を望むなら...』がロングヒットを記録し、07年度USEN年間総合チャート1位を獲得。その後も『素直になれたら JUJU feat.Spontania』が大ヒットを記録、ブレイクを果たす。
2009年リリースの『明日がくるなら JUJU with JAY’ED』は、映画『余命1ヶ月の花嫁』の主題歌として日本中の女性たちの涙と注目を独占した。2010年、「今の私の正直な気持ちをまとめた」というアルバム『JUJU』をリリース。
第52回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。さらにファンからのリクエスト曲に応えた自身初のカヴァーアルバム「Request」は、女性シンガーのカヴァーアルバムとしては史上初のオリコン2週連続1位を記録。
そして2014年、前作「YOU」から2年8ヶ月ぶりの5枚目のオリジナル・アルバム「DOOR」を3月5日にリリース。

変わらないものを守るために、変わりつづけてゆく。歌いつづけてゆくために、トライをし続ける。
そんな姿を作品、そしてライブを通して常に模索してきたJUJU。
JUJUは、次の扉をあけてゆく。そこにとどまることより、先に進むこと。
5枚目のアルバムにして、さらに“歌うこと”で、できることを模索し続けるその姿こそが、JUJUの次のエンタテインメントを生み出していく。

「JUJU」おすすめハイレゾ・タイトル

『Because of You』
( 96kHz/24bit FLAC )
JUJU [2017/03/22発売] 販売価格:1,200円( 税込)
34枚目のシングルは大型タイアップが決定。
JUJU34枚目のシングルは、彼女の真骨頂ともよべる珠玉のラヴバラード。本作は映画「パッセンジャー」日本語吹替版テーマソングに選ばれており、映画会社からの「JUJUのエモーショナルな歌声で、ぜひ究極の愛が描かれる本作のテーマソングを歌って欲しい!」というオファーにJUJUが応える形で実現した。作詞には、JUJUとNY時代を共にし、ブレイクのきっかけとなった「奇跡を望むなら...」を手掛けたE-3氏参加。カップリングには、JUJUのファンクラブから募集した、「大切な人との想い出」、「忘れられない想い出」などの“リアルストーリー”をもとに制作した「あの夜のふたり」、さらに昨年テレビCMで大泉洋が歌唱したことで話題を呼んだ、ウルフルズの名曲「笑えれば」を収録。尚、「笑えれば」は、2月22日発売の、女性アーティストがウルフルズの名曲をカバーしたアルバム『ウルフルズTribute~Best of Girl Friends~』にも収録されている。


『believe believe / あなた以外誰も愛せない』
( 96kHz/24bit FLAC )
JUJU [2016/11/30発売] 販売価格:1,200円( 税込)
JUJU33枚目のシングルはダブルAサイドシングルをリリース。
33枚目のシングルは、日本テレビ系日曜ドラマ『レンタル救世主』主題歌「believe believe」、ソニー『ハイレゾ級ワイヤレス』CMソング「あなた以外誰も愛せない」を収録したダブルAサイドシングル。 「believe believe」は、「Hot Stuff」等のヒットソングを手掛けた玉井健二プロデュースによるアップチューン。沢村一樹がドラマで演じる「明辺悠五」によるJUJUとのデュエットバージョンも収録。 またダブルAサイドの「あなた以外誰も愛せない」は、JUJUの真骨頂ともいえるラヴ・バラード。「奇跡を望むなら...」「やさしさで溢れるように」等幾多の名バラードにも匹敵する感涙の名曲が完成しました。


『スナックJUJU ~夜のRequest~』
( 96kHz/24bit FLAC )
JUJU [2016/10/26発売] 販売価格:3,200円( 税込)
スナックJUJU開店!80年代の歌謡曲の名曲カヴァーアルバムをリリース
『Request Ⅱ』から2年ぶり。ついに大ヒット邦楽カヴァーアルバム”「Request」シリーズ”の第3弾がリリース決定。 題して、「スナックJUJU ~夜のRequest~ 」。 亀田誠治、島健、島田昌典、武部聡志、そして松浦晃久。今作も、これまでJUJUと幾多のヒットを世に送り出してきた豪華プロデューサー陣とともに、 80年代の歌謡曲の名曲カヴァーによる極上の”スナックアルバム”を紡ぎあげている。今年のJUJUの日<=10月10日(祝・月)>には代々木第一体育館を巨大スナックに変貌させ、世界最大のスナック「スナック JUJU」を開店するJUJUにとって、一連の”スナック企画”の集大成であり、JUJUのカヴァーアルバムの新機軸を打ち立てる1作。