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Pink Floyd

「Pink Floyd」おすすめハイレゾ・タイトル

『The Division Bell』
( 96kHz/24bit FLAC )
Pink Floyd [2016/12/21発売] 販売価格:3,100円( 税込)
前作『鬱』以来6年ぶりとなるスタジオ録音作が本作。以前にも増してデイヴ・ギルモアのカラーが色濃く出ている。シンプルかつストレートな印象すら受ける調和をテーマにした音楽性が、後半に移るにつれ緊張感とドラマ性へと移行していく。1994年発表。


『The Early Years, 1967-1972, Cre/ation』
( 96kHz/24bit FLAC )
Pink Floyd [2016/12/21発売] 販売価格:4,200円( 税込)
遂に明らかになる初期ピンク・フロイドの未発表音源の数々!

同時期リリース、前代未聞の超レア音源・映像の集大成27枚組限定ボックスセット『THE EARLY YEARS 1965-1972』からのハイライト盤2枚組セレクション。ボックスセットの中から、最も重要で、最も貴重な27曲をピックアップ!うち19曲は未発表曲!!(未発表曲・・・トラック6,7,11~27)

*シングル・カットされた楽曲「アーノルド・レーン」「シー・エミリー・プレイ」「絵の具箱」(トラック5)「青空のファンタジア」(トラック8)を中心にBBCでのセッションやライヴ・テイク。
*シド・バレット作の未発表曲「イン・ザ・ビーチウッズ」正規のスタジオ・テイクとして初発売。(トラック7)
*70年にリリースされ回収騒ぎとなったハーヴェスト・レーベルの2枚組サンプラーに収録されていた「エンブリオ」。(トラック10)
*サウンドトラック・アルバム『砂丘 / Zabriskie Point』のために用意された未発表音源のリミックス(2016年最新リミックス)。(トラック17-21)
*『狂気』収録「アス・アンド・ゼム」の原曲「ライオット・シーン」。(トラック19)
*ピンク・フロイドの4人のメンバーだけによる「原子心母」ライヴ・ヴァージョン(1970年11月21日、スイスのモントルーにあるカジノ・デ・モントルー)(トラック23)
*70年代初期ピンク・フロイドの代表曲の一つ「エコーズ」の原曲となったリハーサル・テイク「ナッシング・パート14」も正規版として初発売。(トラック24)


『永遠(TOWA)-Deluxe Version-』
( 96kHz/24bit FLAC )
PINK FLOYD [2014/11/12発売] 販売価格:2,900円( 税込)
全世界で2億5千万枚以上のセールスを誇り、永遠にロック史に輝く”時代を超越する音芸術”、
英国を代表する、歴史上最も偉大なロック・バンドの一つであり、歴史上最も成功したバンドの一つ、
伝説のピンク・フロイド(デヴィッド・ギルモア、リック・ライト、ニック・メイソン)の1994年『対(TSUI)』以来
20年振りとなる奇跡のニュー・アルバム。プロデュースをデヴィッド・ギルモア、フィル・マンザネラ
(ロキシー・ミュージック)、ユース(キリング・ジョーク、ポール・マッカートニーとのザ・ファイアーマン)、
アンディ・ジャクソン(近年のピンク・フロイド作品のレコーディング・エンジニア)が手掛け、その神秘的な
アルバムのアートワークのクリエイティヴ・ディレクターにはヒプノシスのオーブリー・パウエル。
キーボードのリック・ライトは2008年に死去。この作品はリック・ライトへのトリビュートであり、
奇跡の「21世紀のピンク・フロイド」アルバムが誕生。