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アルカラ

自称「ロック界の奇行師」

現在までにアルバム8枚、ミニアルバム3枚、ep1枚、シングル2枚、ライブDVD5枚
他、アルバム「ボーナストラック大全集」をリリース。(2016年2月29日段階)
ギターロックやオルタナティヴロックなどの音楽性を基調としながら
一筋縄でいかない自由奔放さで唯一無二の世界を築き上げている。
※ちなみにこの文章はART HOUSE店長西本氏が昔に書いたアルカラの紹介文をそのまま変わらず使っている
2002年7月26日 神戸ART HOUSEにて初LIVE
思い返すとこの日の対バンには高木誠司が当時やっていた”ニコチンヘッド”
太陽と虎、カミングコウベでおなじみに松原氏が当時やっていたバンド
あと”Zhivago”という現在東京で活動しているが年に1回ほどしかLIVEしてないバンドもいた
2003年1月 三浦拓也(現在DEPAPEPE)が脱退
3ピースでやろうと頑張る
すぐに諦める
2003年2月 現メンバーになる。
2009年1月 アメリカはワシントン州シアトルでの公演(3ケ所)を行う
音楽が言葉の壁を超えた瞬間を体験する。
2010年4月 愛し愛され続けた地元神戸を飛び出す
「遅れてきた青春」を取り戻すべく上京する。
2013年6月 愛し愛され続けた地元神戸で「ネコフェス」というLIVEサーキット型フェスを立ち上げる
毎年開催していく予定です。
2013年8月 今度は台湾のフェスFORMOZ FESTIVALにも参加
またもや音楽が言葉の壁を越えた瞬間を体験する。
2013年秋 述べ10000人動員のJAPANツアーを行う(全国25ケ所)
2014年 12月7枚目[CAO]を引っさげツアーを開催(ファイナルは12/7 Zepp Tokyo)
さらにツアー追加公演として「台湾公演」を開催
もはや台湾の方が日本語を理解し過ぎてて、音楽が言葉の壁を超えるどころの騒ぎでない
2015年3月〜5月「ついにやってきてしまいましたTOUR2015」にて
行った事の無い都道府県を中心にツアーを行ったところ
あとライブを行ってない都道府県が「岐阜県」「愛媛県」「山口県」のみとなる(2015年7月現在)
なお岐阜県はcinema staffに呼ばれるまで
愛媛県はひめキュンフルーツ缶に呼ばれるまで(2015年9月30日達成)
処女を貫こうとしている。
2015年11月1日広島クラブクアトロから12月12日新木場STUDIO COASTまで
「ばーばばばぁつあー」と題し各地ワンマンツアー開催
2016年1月からばーばばばぁつあー「2」「3」と題し各地対バンツアー周り中

「アルカラ」おすすめハイレゾ・タイトル

『20141207-ガイコツアー2014-』
( 48kHz/24bit WAV ・48kHz/24bit FLAC )
アルカラ [2015/03/04発売] 販売価格:2,592円( 税込)
昨年リリースした最新アルバム『CAO』を引っ提げて行った、全国27公演に及ぶ
”CAO”レコ発TOUR「ガイコツアー2014」。その本公演ファイナルとなった
12月7日・ZEPP Tokyoでのライブステージ全23曲を収録。