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Dulce Picante(宗田舞子 諏訪光風 ロビン デュピュイ)

「Dulce Picante(宗田舞子 諏訪光風 ロビン デュピュイ)」おすすめハイレゾ・タイトル

『La Spagnola』
( 96kHz/24bit WAV ・96kHz/24bit FLAC )
Dulce Picante(宗田舞子 諏訪光風 ロビン デュピュイ) [2016/12/30発売] 販売価格:2,500円( 税込)
◆本作は、サラウンド音源をヘッドフォンリスニングに最適化された「HPL」バージョンです。

Dulce Picanteとはスペイン語で"甘いと辛い"チェロの甘く叙情的な音楽に、ギターのピリッと躍動的なリズム感に乗せてソプラノが柔らかな響きと力強い響きと歌い分けていくトリオ。軽快に歌うイタリア歌曲「ラ・スパニョーラ」や「帰れソレント」,誰もが感動の詩「ひらがなの生き方」美しい情景を歌った「紫」、情熱的なオペレッタ「熱き口づけ」などクラシックからオリジナル曲まで、ジャンルに捉われない異色の3人が奏でる明るく心地よいハーモニーをお届けします。


【プロフィール】
宗田舞子 /ソプラノ
東京音楽大学ピアノ科卒業。同研究科オペラコース修了。東京二期会オペラ研修所修了。ジュリアード音楽院Evening Division Opera class修了。日本サロンコンサート協会最優秀賞。ソレイユ新人、大曲新人音楽祭入選。オペラ「愛の妙薬」のアディーナ、「フィガロの結婚」のケルビーノ、伯爵夫人、「魔笛」のパミーナなどを演じる。日本国内で活躍後、2011、12年イタリアベッルーノ市においてカステルフランコ歌劇場、ベッルーノ歌劇場にてオペラガラに出演。2011年渡米。NYカーネギー大ホールにてマンハッタンオーケストラと共演。NY国連大使公邸のレセプションにおいて5度に渡り、国歌独唱。また国連大使公邸にてソロリサイタルを開催。NYCにおいCD「The Beauty Of Nature」をリリース。NYCにて、オペラ「椿姫」のヴィオレッタ、「ラ・ボエーム」のミミを演じる。NYカーネギーワイルホールにてリリックオペラ主催のオペラガラコンサート出演。2016年5月帰国。9月には聖路加国際病院名誉院長、日野原重明先生105歳のバースデーパーティーにて演奏。10月JTアートホールにて帰国リサイタルを開催。ピアノを三谷温、三浦捷子、声楽を市川倫子、平田典之、田手道子、横山美奈、Vincenzo Bello 、Vincent La Selva、 Francisco Casanovaの各氏に師事。
http://www.maiko-souda.com/

諏訪光風(すわこうふう)/ ギター 
13 歳から独学でギターを始め1985 年にプロ活動を開始。現在、リーダーバンド「Wind Groove ウィンド・グルーヴ」を中心としたライブ活動に加え スタジオワーク、ライブサポートなどプレイヤーとしては勿論、コンポーザーとして楽曲の提供やプロ デュースに関わる活動も意欲的に行っている。夢弦ギター教室主宰。自然体なアコースティック・サウンドを追求する 超ジャンル思考のギタリスト。
http://www.koufuu.com

ロビン・デュプイ /チェロ
フランスのストラスブール生まれ。6歳の時にヨーヨ・マの演奏を聴き、チェロをはじめる。パリのSchola Cantorumを首席で卒業してから2004年に来日。クラシック、ポップス、ジャズ、インド音楽を勉強して、作曲とアレンジした曲を演奏、自分で改造したオリジナル弦楽器とチェロで、新たな音響を探る。音に実際の民族音楽に触発され、 性能として「コンサート」の基準や期待外の「音楽」に新しいテリトリーを作りたいリスナーの音浸漬に向けて、彼自身に投影する。
共演 :久石 譲 Salyu 矢沢永吉 藤井フミヤ 鈴木雅之 玉置浩二 大塚愛 One Ok Rock Rihwa Kiyoharu 松下奈緒 Mi-gu など。
レコーディング :salyu x salyu s(o)un(d)beams (小山田圭吾プロデュース), 伊藤ゴロ Postludium EP, 清水ひろたか 3579, Chara 『蝶々結び」など。
映画、テレビ出演 :のだめタンタービレ、バルトの楽園, 藤原紀香結婚式、テレビコマーシャル。
http://www.robin-dupuy.com


『La Spagnola』
( 5.6MHz DSD[DSF] )
Dulce Picante(宗田舞子 諏訪光風 ロビン デュピュイ) [2016/12/30発売] 販売価格:2,500円( 税込)
Dulce Picanteとはスペイン語で"甘いと辛い"チェロの甘く叙情的な音楽に、ギターのピリッと躍動的なリズム感に乗せてソプラノが柔らかな響きと力強い響きと歌い分けていくトリオ。軽快に歌うイタリア歌曲「ラ・スパニョーラ」や「帰れソレント」,誰もが感動の詩「ひらがなの生き方」美しい情景を歌った「紫」、情熱的なオペレッタ「熱き口づけ」などクラシックからオリジナル曲まで、ジャンルに捉われない異色の3人が奏でる明るく心地よいハーモニーをお届けします。

◆サラウンド音源をヘッドフォンリスニングに最適化された「HPL」バージョンも配信中。

【プロフィール】
宗田舞子 /ソプラノ
東京音楽大学ピアノ科卒業。同研究科オペラコース修了。東京二期会オペラ研修所修了。ジュリアード音楽院Evening Division Opera class修了。日本サロンコンサート協会最優秀賞。ソレイユ新人、大曲新人音楽祭入選。オペラ「愛の妙薬」のアディーナ、「フィガロの結婚」のケルビーノ、伯爵夫人、「魔笛」のパミーナなどを演じる。日本国内で活躍後、2011、12年イタリアベッルーノ市においてカステルフランコ歌劇場、ベッルーノ歌劇場にてオペラガラに出演。2011年渡米。NYカーネギー大ホールにてマンハッタンオーケストラと共演。NY国連大使公邸のレセプションにおいて5度に渡り、国歌独唱。また国連大使公邸にてソロリサイタルを開催。NYCにおいCD「The Beauty Of Nature」をリリース。NYCにて、オペラ「椿姫」のヴィオレッタ、「ラ・ボエーム」のミミを演じる。NYカーネギーワイルホールにてリリックオペラ主催のオペラガラコンサート出演。2016年5月帰国。9月には聖路加国際病院名誉院長、日野原重明先生105歳のバースデーパーティーにて演奏。10月JTアートホールにて帰国リサイタルを開催。ピアノを三谷温、三浦捷子、声楽を市川倫子、平田典之、田手道子、横山美奈、Vincenzo Bello 、Vincent La Selva、 Francisco Casanovaの各氏に師事。
http://www.maiko-souda.com/

諏訪光風(すわこうふう)/ ギター 
13 歳から独学でギターを始め1985 年にプロ活動を開始。現在、リーダーバンド「Wind Groove ウィンド・グルーヴ」を中心としたライブ活動に加え スタジオワーク、ライブサポートなどプレイヤーとしては勿論、コンポーザーとして楽曲の提供やプロ デュースに関わる活動も意欲的に行っている。夢弦ギター教室主宰。自然体なアコースティック・サウンドを追求する 超ジャンル思考のギタリスト。
http://www.koufuu.com

ロビン・デュプイ /チェロ
フランスのストラスブール生まれ。6歳の時にヨーヨ・マの演奏を聴き、チェロをはじめる。パリのSchola Cantorumを首席で卒業してから2004年に来日。クラシック、ポップス、ジャズ、インド音楽を勉強して、作曲とアレンジした曲を演奏、自分で改造したオリジナル弦楽器とチェロで、新たな音響を探る。音に実際の民族音楽に触発され、 性能として「コンサート」の基準や期待外の「音楽」に新しいテリトリーを作りたいリスナーの音浸漬に向けて、彼自身に投影する。
共演 :久石 譲 Salyu 矢沢永吉 藤井フミヤ 鈴木雅之 玉置浩二 大塚愛 One Ok Rock Rihwa Kiyoharu 松下奈緒 Mi-gu など。
レコーディング :salyu x salyu s(o)un(d)beams (小山田圭吾プロデュース), 伊藤ゴロ Postludium EP, 清水ひろたか 3579, Chara 『蝶々結び」など。
映画、テレビ出演 :のだめタンタービレ、バルトの楽園, 藤原紀香結婚式、テレビコマーシャル。
http://www.robin-dupuy.com


『La Spagnola』
( 96kHz/24bit WAV ・96kHz/24bit FLAC )
Dulce Picante(宗田舞子 諏訪光風 ロビン デュピュイ) [2016/12/30発売] 販売価格:2,000円( 税込)
Dulce Picanteとはスペイン語で"甘いと辛い"チェロの甘く叙情的な音楽に、ギターのピリッと躍動的なリズム感に乗せてソプラノが柔らかな響きと力強い響きと歌い分けていくトリオ。軽快に歌うイタリア歌曲「ラ・スパニョーラ」や「帰れソレント」,誰もが感動の詩「ひらがなの生き方」美しい情景を歌った「紫」、情熱的なオペレッタ「熱き口づけ」などクラシックからオリジナル曲まで、ジャンルに捉われない異色の3人が奏でる明るく心地よいハーモニーをお届けします。

◆サラウンド音源をヘッドフォンリスニングに最適化された「HPL」バージョンも配信中。

【プロフィール】
宗田舞子 /ソプラノ
東京音楽大学ピアノ科卒業。同研究科オペラコース修了。東京二期会オペラ研修所修了。ジュリアード音楽院Evening Division Opera class修了。日本サロンコンサート協会最優秀賞。ソレイユ新人、大曲新人音楽祭入選。オペラ「愛の妙薬」のアディーナ、「フィガロの結婚」のケルビーノ、伯爵夫人、「魔笛」のパミーナなどを演じる。日本国内で活躍後、2011、12年イタリアベッルーノ市においてカステルフランコ歌劇場、ベッルーノ歌劇場にてオペラガラに出演。2011年渡米。NYカーネギー大ホールにてマンハッタンオーケストラと共演。NY国連大使公邸のレセプションにおいて5度に渡り、国歌独唱。また国連大使公邸にてソロリサイタルを開催。NYCにおいCD「The Beauty Of Nature」をリリース。NYCにて、オペラ「椿姫」のヴィオレッタ、「ラ・ボエーム」のミミを演じる。NYカーネギーワイルホールにてリリックオペラ主催のオペラガラコンサート出演。2016年5月帰国。9月には聖路加国際病院名誉院長、日野原重明先生105歳のバースデーパーティーにて演奏。10月JTアートホールにて帰国リサイタルを開催。ピアノを三谷温、三浦捷子、声楽を市川倫子、平田典之、田手道子、横山美奈、Vincenzo Bello 、Vincent La Selva、 Francisco Casanovaの各氏に師事。
http://www.maiko-souda.com/

諏訪光風(すわこうふう)/ ギター 
13 歳から独学でギターを始め1985 年にプロ活動を開始。現在、リーダーバンド「Wind Groove ウィンド・グルーヴ」を中心としたライブ活動に加え スタジオワーク、ライブサポートなどプレイヤーとしては勿論、コンポーザーとして楽曲の提供やプロ デュースに関わる活動も意欲的に行っている。夢弦ギター教室主宰。自然体なアコースティック・サウンドを追求する 超ジャンル思考のギタリスト。
http://www.koufuu.com

ロビン・デュプイ /チェロ
フランスのストラスブール生まれ。6歳の時にヨーヨ・マの演奏を聴き、チェロをはじめる。パリのSchola Cantorumを首席で卒業してから2004年に来日。クラシック、ポップス、ジャズ、インド音楽を勉強して、作曲とアレンジした曲を演奏、自分で改造したオリジナル弦楽器とチェロで、新たな音響を探る。音に実際の民族音楽に触発され、 性能として「コンサート」の基準や期待外の「音楽」に新しいテリトリーを作りたいリスナーの音浸漬に向けて、彼自身に投影する。
共演 :久石 譲 Salyu 矢沢永吉 藤井フミヤ 鈴木雅之 玉置浩二 大塚愛 One Ok Rock Rihwa Kiyoharu 松下奈緒 Mi-gu など。
レコーディング :salyu x salyu s(o)un(d)beams (小山田圭吾プロデュース), 伊藤ゴロ Postludium EP, 清水ひろたか 3579, Chara 『蝶々結び」など。
映画、テレビ出演 :のだめタンタービレ、バルトの楽園, 藤原紀香結婚式、テレビコマーシャル。
http://www.robin-dupuy.com