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アンネ=ゾフィー・ムター, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ロンドン交響楽団, アンドレ・プレヴィン

「アンネ=ゾフィー・ムター, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ロンドン交響楽団, アンドレ・プレヴィン」おすすめハイレゾ・タイトル

『Tchaikovsky / Korngold: Violin Concertos』
( 44.1kHz/24bit FLAC )
アンネ=ゾフィー・ムター, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ロンドン交響楽団, アンドレ・プレヴィン [2015/10/02発売] 販売価格:3,200円( 税込)
「タンゴ、ソング&ダンス」「プレヴィン:ヴァイオリン協奏曲」に続くプレヴィンとのコラボレーションによるアンネ=ゾフィー・ムターの新録音第3弾、1988年のカラヤン&ウィーン・フィルとの録音から15年ぶりとなるチャイコフスキーの再録音と、近年評価が高まってきている作曲家コルンゴルトの協奏曲のカップリングです。
チャイコフスキーの第1楽章の第1音から、今までのムターの印象をがらりと変えるような、艶やかな、情緒に満ちた演奏で、テクニックのすばらしさは今までどおりに、どこをとっても「歌」にあふれており、特に第2楽章のすばらしさは、プレヴィン&ウィーン・フィルのバックとあいまって、筆舌に尽くしがたいものとなっています。
コルンゴルトは、3枚のCD(交響曲、海賊ブラッド、ヴァイオリン協奏曲/シャハム)でコンビを組んだロンドン交響楽団をプレヴィンがあえて指名、期待にたがわぬ名演を繰り広げています。

録音年:2003年9月(チャイコフスキー)、10月(コルンゴルト)
録音場所:ウィーン(チャイコフスキー)、ロンドン(コルンゴルト)
指揮者:アンドレ・プレヴィン
演奏者:アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)
楽団:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(チャイコフスキー)、ロンドン交響楽団(コルンゴルト)